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沿革

 

2018  

   2018.03

ドイツ、イギリス、フランス、米国、台湾、中国、韓国、日本で合計77件の特許登録済。

   2018.01

BiPolar+ セルが国際コンシューマーエレクトロニックショー(CES) 2018「イノベーションアワード」を受賞しました。

 

2017  

   2017.12

ドイツ、イギリス、フランス、米国、台湾、中国、韓国、日本で合計70件の特許登録済。

   2017.08

BiPolar+技術に関するR&Dの成功裏の完了、サンプルがお客様に出荷された。

   2017.06

固態の電池の先天的な欠陥を克服するため、完成して全面的に固体状態の電池を合理化して改善します。電子性能は表現してすでにリチウムポリマー電池の同じ水準まで上がって、実際に測る結果は甚だしきに至っては更にリチウムポリマー電池より優れます。

 

2016  

   2016.06

アンテナ電池は2016年に台北国際コンピュータ見本市より「最高産品賞 best choice award」を受賞しました。

   2016.06

アンテナ電池は2016年に台北国際コンピュータ見本市より「イノベーション賞 d&i award」を受賞しました。

   2016.06

に台北国際コンピュータ見本市でLi金属をマイナス極材料にするELCBを初披露しました。

   2016.05

最大の株主であるSBCVCより三回目の増資を受けて総資本金は60Mドルになってます。

   2016.02

「2016 GSMAモバイル・ワールド・コングレス」に出展しました。

   2016.01

「2016 ウェアラブルEXPO」に出展しました

 

2015  

   2015.06

「Computex 2015台北国際コンピュータショー」に参加し、新コンセプト商品を新登場。

   2015.06

PLCB アンテナ電池は2016年に台北国際コンピュータ見本市より「最高産品賞 best choice award」を受賞しました。

   2015.04

FLCBは2015年に「台湾第23回精品賞」を受賞しました。

   2015.02

日本東京で開催された第6回国際二次電池展に参加し、アジア初めてのPLCBシリーズを発表しました。

   2015.01

「米国CESコンシューマーエレクトロニクスショー」に参加し、PLCBシリーズの製品を初めて公開しました。

 

2014  

   2014.12

独、英、仏、米、台、中、韓、日特許証書計28件獲得。

   2014.11

蓄電容量が更に高い「ポーチ型リチウムセラミックバッテリー」の開発に成功。

   2014.06

2014年台北国際電脳展にて2項目の大賞「創新設計賞」及び「最優秀商品賞」を取得。

   2014.06

「Computex 2014台北国際電脳展」に出展、FLCBシリーズを初めて公開。

 

2013

   2013.12

独、英、仏、米、台、中、韓の特許を累計して21件取得。

   2013.11

FLCBが內藏されたHTC ONE Max「パワーフリップケース」が市販される。

   2013.08

中壢工業区にて新規拡張生産ライン工場を竣工、正式に生産ラインを確立。

   2013.04

FLCB技術紹介のため、インテル・デベロッパー・フォーラムIDF2013に招かれる。

 

2012

   2012.12

独、英、仏、米、台、中、韓の特許を累計して16件取得。

   2012.09

初めて外資を注入して、ケイマン諸島にて会社登録を行う。

   2012.06

「2012 Computex」にてFLCB関連商品のアプリケーション、例:超薄型マルチフィルムワイヤレスキーボード、フラットパネル型コンピューターの補助バッテリー、超薄型iPad向け充電ケース/バックカバー、及び超薄型スマートフォン向け充電ケース/バックカバーを展示。

   2012.02

FLCB技術が東京「第三回国際二次電池展」を通じて、初めて世界的に発表される。

 

2011

   2011.12

独、英、仏、米、台、中、韓の特許を累計して12件取得。

   2011.09

FLCB162220HCのサンプルを採用したiPadの充電カバーが「2011 Hong Kong Electronics Fair (Autumn Edition)」(香港秋季電子產品展)で展示され、最優秀新人賞を取得。

   2011.06

NFCを使用した携帯電話支払い向けFLCB033035LV低電圧システムバッテリーの研究開発を開始。

   2011.06

サンプル材FLCB182230HCを採用したiPad充電カバーが「2011 Computex」 にて出展される。

   2011.05

サンプル材FLCB050100HC/073173HCが採用されたLED充電モジュールが「2011 TechTextile Frankfurt”」にて出展される。

   2011.02~06

FLCBのサンプルが3C向けへの応用が期待され、加熱、発光紡織品、ワイヤレスキーボードモジュール、ソーラー型モーバイル電源、RTLS及びGPSシステム向けへの応用…等の分野で試験的に採用される。

   2011.01

3C商品向け高容量FLCB182230HCの研究開発に成功する。

   2011.01

FLCB033034HCのサンプルが採用されたLED充電モジュールが「2011 Christmas World Frankfurt」にて展示される。

 

2010

   2010.12

 米、台、中、韓の特許を累計して7件取得。

   2010.10

軍事向け高容量FLCBの研究開発に成功する。

   2010.08

医療用ウェアエーブルエレクトロニクス市場向け高容量FLCB025107HCの研究開発に成功する。

   2010.06

スマートカード及びウェアエーブル電子市場向け高容量FLCB033034HCの研究開発に成功する

   2010.05

「フレキシブルリチウムセラミックバッテリーFLCB」&FLCB050100HCのサンプルの研究開発に成功する。

   2010.01

新北市五股區五工路(敷地296坪)にて工場拡張を行い、量産ラインを設立する。

 

2008

   2008.01

新北市五股區五權路にて工程ラインを設け技術改良を行う。

 

2006

   2006.10

プロロジウム テクノロジー社(PLG)が台北北投にて創立される。